死霊のはらわた(2013) アンレイテッド・エディションが発売決定!


サム・ライミ監督の大ヒット作「死霊のはらわた」

そのリメイクの「死霊のはらわた(2013)」のアンレイテッドエディションが登場!

これは期待できますぞ ranking





「死霊のはらわた(2013)」あらすじ

山奥の不気味な小屋を訪れたミアたち5人の男女は、その小屋で禁断の「死者の書」を発見し、死霊を甦らせてしまう。
姿なき死霊に憑依され豹変したミアは、仲間たちに襲い掛かる。
死霊によって閉ざされた山から出る事も助けを呼ぶ事もできずに、次々に憑依されていく若者たち。
彼らに生き残る術はあるのか―。
転載元:アマゾン

内容

この「死霊のはらわた(2013)」の内容が凄いんです。

<DISC1:映像特典>
●悪魔の世界 ●リメイク ●至難の連発 ●死霊の解放 ●ミアになるまで…(約40分/=DISC2にも収録)
●ブルース・キャンベルへのインタビュー ●リアルな世界観 (約26分 初BD化/死霊のはらわた[憑依]仕様に特典DVDとして収録)
◎シーン解説:ミアの生き埋めシーン ◎シーン解説:血が降り注ぐシーン ◎森の中の山小屋 ◎オリジナル予告編 (約21分/◎:新規収録)

<DISC2:映像特典>
●ジェーン・レヴィ、ルー・テイラー・プッチ、ジェシカ・ルーカス、フェデ・アルバレス(監督)、ロド・サヤゲス(脚本)による音声解説 ●悪魔の世界 ●リメイク ●至難の連発 ●死霊の解放 ●ミアになるまで…

<ポイント>
●サム・ライミ製作&フェデ・アルバレス監督作『ドント・ブリーズ』発売を記念し、未公開シーンを含むアンレイテッド・エディション&新規映像特典満載でリリース。

●ジェーン・レヴィ、ルー・テイラー・プッチ、ジェシカ・ルーカス、フェデ・アルバレス(監督)、ロド・サヤゲス(脚本)による音声解説などを収録した劇場公開版ディスクと、バイオレンスシーンの一部がより過激な描写に変更され約5分長くなったアンレイテッド版ディスクの2枚組!

●アンレイテッド・エディションで変更になっているシーン
看護師のオリビアが薬物の離脱症状について説明/小屋の地下室で猫の死骸が発見される/エリックが開く「死者の書」のアップ/悪霊に憑りつかれたミアが自分で舌を裂く
ナタリーの手が霊に冒され内部が腐っていく/ナタリーがチェーンソーで自分の腕を切断/デビッドとエリックが霊の仕業について語りあう/ナタリーとエリックの格闘/デビッドがオリビアを焼き殺し、ナタリーをチェーンソーで・・・
デビッドがミアを救うために土に埋める/炎上する小屋の中でエリックが死ぬ/倒れた車と地面の間に挟まってミアが自分で腕を引きちぎる/エンドロール後の映像

●発売済み商品に収録されていた特典映像に加え、新規特典映像を追加!
舞台となる山小屋について製作者が解説しスチールやストーリーボードを交えロケハンやセット建設の苦労を振り返るメイキング。
ミア役女優ジェーン・レヴィを実際に土に埋めたエピソードや25,000リットルの血の雨を降らせたシーンの舞台裏など、監督が撮影秘話を明かすインタビューなど。

追加映像や特典映像が満載です!!

これは、通常版を見ていても見たくなる仕様です。

さいしょからこうしてくれ~~~~(笑)


スポンサーリンク

スポンサードサイト

スポンサードサイト

最後まで読んでいただきありがとうございました。 この記事が気に入っていただけたらシェアしてくれると嬉しいです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

スポンサードサイト

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です