【映画】とんでもクリチャー映画「武器人間」がやばい


改造しまくれ!!

まあかなり、危ない映画というか・・・

改造された武器人間たちのディテールがほんとすごい

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「武器人間」あらすじ

第二次世界大戦末期、地獄の最前線。
ソ連軍の偵察部隊が目撃した想像を絶する悪夢!
1945年、第二次世界大戦末期の東部戦線。
ソ連の偵察部隊がある任務を帯び、ドイツの占領地域に足を踏み入れた。
やがて古い教会を見つけた部隊は、そこで何者かによる大虐殺が行われた形跡を目撃する。
さらにその建物の地下には迷路のような通路が張り巡らされ、広大な研究室が隠されていた。
その研究室こそ、フランケンシュタイン博士の末裔が、死体と機械を合成し、不死身の改造人間を製造している大量破壊兵器工場だった…。

引用先 アマゾン

「武器人間」映画情報

製作国:オランダ・アメリカ・チェコ合作
上映時間:84分
監督:リチャード・ラーフォースト

キャスト:
カレル・ローデン

ジョシュア・ザッセ

ロバート・グウィリム

「武器人間」レビュー

この姿を見ての通り、かなりヤバイ映画です。

おかしなおっさんが、人間を武器とひっつけて改造しまくります。

こんなんとかもでてきます。

動きはかなり遅いんですけどね笑

ほかにも、ホントいろんなグロイ武器人間が出てきます。

フェイクドキュメンタリーとして、話は進みます。

まあ、誰も騙されませんけど・・・

PVOにせず、普通の映画として撮ってもらったほうが

よかったかな~なんて思います。

でも、不気味な雰囲気、斬新な武器人間、グロイ改造シーン、

などなど、見どころは満載です。

個人的には結構楽しめましたよ。

「武器人間」予告編

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